曲の解説

Shout it up!作曲:なお☆ヤン 作詞:アニキ
ギルトフォーに多くの活動の場を与えてくれた、神戸の音楽サークルOB&OG(OBG)への感謝の気持ちを込めて作られた曲。歌詞の中には「Old Boy,Old Girl」の言葉がある。ギターソロはなお☆ヤンが「誰にも弾けない弩級のソロ」ということで難易度が大変高いが、本人もライブで弾けたことはない。

B wire作曲:なお☆ヤン 作詞:アニキ
外国人犯罪者に対して歌った英語の曲であるが、アニキが歌詞の文法に自信がなく、三宮Polo Dogにて外国人に歌詞の意味が通じるかと見せたところ、その外国人は怒って帰って行ったという逸話がある。

Break Down作曲:なお☆ヤン 作詞:アニキ
ライヴのオープニングにと作曲された。特にイントロが素晴らしいという意味だが、それ以外の部分も悪いわけではない。

Round and shake it 作曲:ゆういち 作詞:アニキ
初めてゆういちが作曲した曲だが、アニキに「てめえのナニを振り回せ!という歌詞にした」と事後報告をうける。

Brass off blues作曲:なお☆ヤン 作詞:アニキ
イントロがラウドネスの曲にそっくりと自他共に認められる曲である。主にエンディングに使用される。

Candle in the dark 作曲:はせっち 作詞:アニキ
初めてはせっちが作曲した曲で、はせっちの娘が生まれた時にアニキにより作詞された。父親が感じる日常の何気ない一場面の幸せと切なさを歌っているが、長期に渡り演奏しておらず記憶が危うくなっている。

Stay be down作曲:なお☆ヤン 作詞:アニキ
アニキがへこんでいる時に作詞された。曲の意味は「へこんでいたい」。

Step by Step 作曲:ゆういち 作詞:アニキ&よねっち
独身30歳の悲想を歌ったらしい。2番の歌詞はマネージャーのよねっちが作詞した。

Brightly reason 作曲:なお☆ヤン 作詞:アニキ
曲名および歌詞の意味は不明。

Negative race 作曲:はせっち 作詞:アニキ
はせっち作曲第2弾。アグレッシブな曲。
演る度にメンバーが口々に、いや難しい曲だなあーと言い訳をするのが約束事。

Course Again 作曲:なお☆ヤン 作詞:アニキ
オムニバスアルバムKansai Friendshipで収録された曲。ZEED(ジード)氏とのツインボーカルであるが、レコーディングでアニキは自信を喪失して「もう歌えない」とダダをこね、周りを困らせた。

Flash 作曲:はせっち 作詞:アニキ
なお☆ヤンのギターリフを基にはせっちが構成し歌メロをつけた。従来のギルトに無いムード、展開、メロディを狙ったが、その狙いを本人含め誰も実現出来なかった。

Rough diamond 作曲:なお☆ヤン 作詞:アニキ

 

Bridge 作曲:なお☆ヤン 作詞:アニキ

 

Sunny 作曲:なお☆ヤン 作詞:はせっち

 

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